ハーフプレー

ハーフプレーとは、9ホールだけプレーすること。ゴルフでは通常、1ラウンド18ホールを回るが、その半分のみプレーする。1ラウンドプレーとは異なり、クラブハウスを使用しないスループレーでのプランとなるゴルフ場も多く、ロッカーやシャワーなどの設備を使用できない場合がある。

なお、1ラウンドを終了してからハーフプレーを行なうケースもあり、その場合は「ワンハーフ」と言う。

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<1482>  2012.8.16更新